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韓国語教育センター
 

ビザ

一般研修(D-4)査証

査証発行対象

大学付設語学院で韓国語を研修する者、留学資格に該当する教育機関または学術研究機関以外の教育機関で教育を受ける者、国公立または公共の研究機関、研修院、団体などで技術、技能などを研修する者、研修する機関から報酬を受けたり産業研修資格に該当する者。

査証発行手続
1 在外公館で査証発行申請
(中国など5ヶ国除く)
  • 1. 入学許可書申請
  • 2. 標準入学許可書発行
  • 3. 査証発行申請(在外公館、本人申請)
  • 4. 査証発行
  • 5. 入国

※ 滞在期間が90日以下の場合は短期総合(C-3)資格に該当

※ 大学付設語学院と韓国国際交流財団の招請で韓国語研修を受けようとする者に対する滞在期間1年以下の単数査証は公館長の裁量で発行

2 管轄出入国管理事務所で査証発行認定書申請
(中国、キューバ、シリア、マケドニア、コソボ)
  • 1. 入学許可書申請
  • 2. 標準入学許可書発行
  • 3. 申請者(本人または招請者)が査証発行認定書発行申請
  • 4. 査証発行認定書(番号)発行
  • 5. 査証発行申請(在外公館)
  • 6. 査証発行
  • 6. 入国

※ 留学(D-2)申請手続と同じ

※ 但し、招請団体の代表でない教職員が代理で申請する場合、委任状、在職証明書、身分証写しを提出しなければならない。

査証発行(または査証発行認定書)申請時の提出書類
査証発行(または査証発行認定書)申請時の提出書類
査証発行
  • - 査証発行認証書、パスポート、標準規格写真1枚、手数料
  • - 教育機関の事業者登録証写しまたは固有番号証写し
  • - 標準入学許可書* (大学総長・学長発行)
  • - 在学証明書または最終学歴立証書類 (原本審査を原則とし、必要に応じて写しに担当者の原本対照済確認後、添付)
  • - 財政立証書類* (米貨5,000ドル相当)
財政能力立証書類

財政能力立証書類(例示、残高証明書、通帳、奨学金証明書、入出金内訳書など)は原本審査を原則とし、必要に応じて写しに担当者の原本対照済確認後、添付(残高証明書は30日以内に発行したもののみ有効)

※ 父・母の残高証明書提出時、家族関係証明書を追加提出する必要がある : 1年間(語学研修6ヶ月)の財政能力(登録金+滞在費)の立証を原則

  • - 研修計画書(講義時刻表、講師構成表、研修施設などの内容を含む)

※ 在外公館の長は入国目的、招請の真正性、招請者および被招請者の資格確認などを審査するために必要な場合、添付書類を一部加減することができる